かりゆしステッカー(沖縄版)
 ※屋外仕様ステッカーです。車にガラスに縁起の良いワンポイントアクセントとして使用してください。
 ※もともとは神社へ納める木製の縁起札ですが、これを沖縄風にアレンジし、嘉利吉(かりゆし)ステッカーと命名しました。
 ※用途→会社ステッカー、クラブステッカー、自己アピール、車の目印、クラブ仲間との交換ステッカー、その他いろいろ
 ※デザインは自由ですが、基本的なパターンは見本のとおりです。サイズの変更は不可。
 ※サイズ:55mm×165mm(固定サイズ) ※素材:塩化ビニル+顔料インク ※インク耐候性:屋外・車体の場合約2年

※デザインはお客様により様々です。お客様の要望を聞いてこちらで見本を作製します。
※料金→同一デザインで5枚セット 2500円  お問い合わせ じんじん Tel/Fax 979-1540(うるま市)

かりゆし名刺(特典!)
※かりゆしステッカーを作成された方は、そのまま名刺にいたします。片面印刷100枚 1500円


お問い合わせ じんじん Tel/Fax 979-1540(うるま市)

他、デザイン名刺・特急名刺など格安で作成しています!


ステッカー作成(切り文字)

車ボディ用社名ステッカー、ガラス用案内ステッカー、クラブ用統一ステッカー
単色塩ビシート(カラーは選べます)を切り抜きます。
アプリケーションシート(転写シート)加工済みで、誰でも簡単に貼れます。
貼りこみは自分でやってください、その分格安で仕上がります!


車への貼りこみ例

転写シート加工済で簡単に貼れます
マーク・イラストもカットします
塩ビシートの耐候性はバツグン!10年程度です。
お問い合わせ じんじん Tel/Fax 979-1540(うるま市)

ワンポイントネームシール
車やバイクに・・・ さりげなく自己主張ですね
4枚セット(同一カラー)で格安に仕上げます
場所の案内←クリック


自分で作る「看板」
せっかく作ることになったので、誰にでもできる看板作成を紹介します。
今回は2種類同時に作ります。
左が2面の立て看板、右も2面の取り付け式の看板です。

看板の枠組み材はすべてホームセンターで入手できます。角材、白化粧トタン板(腐食も少なく看板用には最適です)。今回はトタン1枚を使い1800円程でした。角材は廃材の再利用です。

準備するもの
スキージ(ゴムへら)、霧吹きなど。
霧吹きは水に少し洗剤をたらしてください。水がはじいてしまうのを防ぐためです。
切り文字は機械でつくります。塩ビカラーシートを文字に沿ってカッティングしたものです。貼り込み作業を簡単にするため、アプリケーションシート(透明の転写シート)加工がされています。

切り文字は3層になっています。下から剥離紙、塩ビカラーシート、アプリケーションシートの順です。

切り文字は当方で作成します。サイズなどを測ってからお気軽にご相談ください。

これから紹介する貼り付け方は車のボディやガラスなどに施工する場合と同じやり方ですから車などにも挑戦してみてください。

看板にたっぷりと水を吹き付け、切り文字の剥離紙をはがし、糊面にもたっぷりと水を吹きつけてから看板に乗せます。この段階でゆがみや位置の調整ができます。
ゆがみを正し、吹き付けた水をスキージでかき出します。この段階ではアプリケーションシートがついたままですから、強くこすって水をかき出してください。

水をかき出し、10数分後アプリケーションシートをゆっくりはがします。文字がもっていかれる場合はもう少し乾かしてください。

アプリケーションシートをはがすと、看板には文字だけが残ります。文字と看板の間に気泡や水泡が残っていないか、スキージでしっかり取り除きます。



同じ手順で、あらかじめ出来上がっている切り文字をつぎつぎ貼り込みます。

全体のバランスを見ながら、スケールで測り、エンピツでアタリをつけながらやるとうまくいきます。

看板は取り付け工事や、枠の作成などで結構な料金になってしまいます。これらを自分でやることで経費の節約にもなります。

ショーウィンドウなどへの文字の貼り込みは「切り文字」だけを作成してもらい、自分で貼りこんだほうがはるかに安上がりです。
できあがった看板を実際に設置してみました。立て看板は道路沿いに、両面看板は壁に沿って立てました。

あとは白い防水ペンキを木枠に塗れば完成です。

みなさんも自分で看板をつくってみませんか?塩ビカラーシートは10年ほど色あせしません。当じんじんでは、切り文字を提供します。どうぞ気軽に相談してください。
※番外編 じか貼り!
比較的面積の小さいステッカーは、直貼りという簡単な貼り方があります。
剥離紙をつけたまま、上方をガムテープなどで固定し、裏返して、剥離紙をはがし、そのままゆっくりと、元に戻します。

スキージでこすりつけ、アプリケーションシートをゆっくり剥がせば完成です。
次の企画は車のボディペインティングをカラーステッカーでやってみようかと思います。みなさんの自慢のイラストなど提供していただければ、すぐにステッカーに仕上げます。


琉球戦国シリーズ(すぐ作成できます)
琉球有名人シリーズ




作成中





サンクス!!
屋良様